T社の我が最高の親友にして人格者

三重県明和中学3年の同じ教室でよく遊び、よくちょろけ、よく励ましあった2人。

78歳の現在、又苦楽は違えども心の絆は切れてはいなかった。

2019年4月には2人で北海道に旅をした時のこと。

ラウンジのピアニストにチップをあげたのを見て、さすがに真の裕福者だと思ったものだ。

余分な事だが、ちなみに彼の息子は次代の東芝をしょってたつ人物に育っている。

どうか日本をそして世界を、明るく照らしてもらいたいものだ。

その親を私は太陽のようにおおらかに描いたつもりだ。

終生の記念に!!

売約済み

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