「10,000年前の日本縄文中期の人々が考えた天と地の関係(世界感) (表裏一体作品)

天はうつろい地に雨や雪を与え、地はその恵みをいっぱい受けて人間は生きられる。

その全てを操る神は、とてつもなく大きな力をもって動かしていると考えていたのではないかと考えた。

2次元的な思考が強かったのではないかと思う。

全ては神が支配していたのではないか? HITOYOと呼びかけていた・・・神は絶対であった。

 

布キャンパスF20号 表面(両面作品)杉枠 油彩

裏面作品 「炎に包まれる土偶」残るのは魂ー魂は死なずー

*時々裏表を換えて楽しんでください。

サイズ 60.6 x 72.7 cm x 1.5cm

重量 1kg

¥2,000,000

$20,000

(税・送料別、額縁なし 丁寧に梱包いたします)

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